2016年05月22日

ベッタリ


本を読んでゆっくりしている
当たり前のように😵

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こうやって、ベッタリするのが
大好きなお姉ちゃま🐱

本を片手に、CoCoを片手に抱え
重いのですぅ💦

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LouLouは、何時ものお友達の
所へ行くと外人さんが褒めてくれてご満悦💕

正面からポーズも取っちゃって

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欧米の方は、LouLouのジーパンのコーディを
気に入ってくれる方が多い気がします💋

posted by シンガプーラCoCo&ティープーLouLou at 08:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年05月21日

お薬減ったよ


昨日は、1ヶ月ぶりのLouLouの再診の日でした🐶

始発のハチ公バスに乗って病院まで🚌
朝食抜きで、バス停までダッシュで散歩して
なるべく車内で騒がせないように万全対策👊

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前回の検査で数値が良かったので
薬を2種類から1種類に減らして様子を見ていました👀
ウルソ 2/1錠 朝晩の1日2回

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今回のチクッの結果・・・・・ 4/20の検査と比べて

GLU グルコース 63mg/dL → 53mg/dL ちょっと低め
PHOS リン 2.1mg/dL → 2.2mg/dL ちょっと低め
TP 総蛋白 5.0g/dL → 5.5mg/dL 標準値
ALT アラニントランス フェラーゼ 49U/L → 85U/L 標準値
ALKP アルカリフォスファターゼ 43U/L → 75U/L 標準値
CHOL 総コレステロール値 107mg/dL → 131mg/dL 標準値

グルコースとリンは、少し標準より数値が低かったのですが
この範囲であれば、問題ないとのことで安心しました✋

と、言う事で.........
お薬を更に減らして
再度、1ヶ月様子を見ることになり
ウルソ 2/1錠 1日1回となりました💕

次回は、朝食を食べてから再診してみて
血糖値もどうでるか見てみる事に

CoCoも、猫ニキビでお世話になって
今では綺麗になってきたので
写真を撮って先生に診て貰いました😃

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かなり、綺麗になってきたので
今は、何もしていないのですが
またニキビが酷くなってきたら
以前に処方して頂いたを使用してだって



何処でも愛想を振りまく
落ち着きがないLouLou

奥歯の歯石も診て貰って
今のところは、このままの状態を保てれば
問題なし
良かったね〜

朝食抜きで、結構歩いてもいるので
お腹がペコペコなはず💦

帰りもバスの中で大人しくして貰うために
キャリーに入って、車内でチビチビご飯を
あげる事に

今は、テスト的にお薬の処方具合を
みているところですが、これからスローペースでも
サプリメントはともかく、最終的には
お薬を飲まなくても良くなればと願っています

食事も、今まで通りの手作りで問題ないし
念のため、何かあった時にはドライフードも
食べられる子でいて欲しいと先生がおっしゃって
下さいましたが、今のところガッツキが凄いので
何でも食べます


忘れないために個人メモ (他サイトから引用させて頂きました)
肝臓機能を検査する項目はとても多く
代表的な検査項目は総タンパク、アルブミン、ALT(GPT)
アルカリフォスファターゼ(ALKP)
他、BUN、総コレステロール、トリグリセリド、アンモニア、
ビリルビン、尿検査等、病院によっても異なってくるようです。

総タンパクとアルブミン
食べ物で摂取されたタンパク質は、小腸内でアミノ酸に分解され
肝臓に運ばれます。
肝臓に運ばれたアミノ酸は、酵素・免疫抗体や
体に必要なタンパク質に再合成され、
肝臓に障害が起こりタンパク質の合成能力が低下すると、
体の中のタンパク質の量は少なくなります。

ALT(GPT)
ALT(alanine aminotransferase)は
国際的に使用されている呼称で、GPTはALTの慣用名だそうです。
今まではGPTと呼ばれていましたが、
ALTと呼び方が変わってきているとの事です。

ALTは肝臓細胞の中に高濃度に存在するため、
肝臓に特異的な酵素と言われており、
肝臓機能の代表的な検査項目になっています。
またAST(GOT)よりもALTの方が、
より肝臓の異常を反映します。

ALTは肝臓細胞が傷ついたり、
破壊されることにより血液中に見られるようになります。
上昇の程度は肝臓細胞の障害の程度ではなく、その細胞数に関係します。
そのため、検査値と病状の重症度とは必ずしも一致しないようです。

一般的にはタンパク質の低下の原因は、
主にアルブミンの低下によります。
そのため、アルブミンは栄養状態の悪化・肝臓障害の
程度の指標になったり、全身の栄養状態を知る上で重要な目安となります。


アルカリフォスファターゼ(ALKP)
ALKPは胆管細胞で造られるため、
胆汁の流れが悪くなるような肝胆道系疾患で、その値は高くなります。
しかしALKPは骨・胎盤・腸管・腎臓・白血球内などにも存在するので、
骨代謝系の病気や慢性腎不全、悪性腫瘍などでも高値となります。
またステロイド剤の投与によっても、高値となります。
胆汁うっ滞によるALKPの増加は、ALTの上昇を伴う場合もあるようです。


血液尿素窒素(BUN)
腸から吸収されたアミノ酸はタンパク質に再合成されますが、
余ったアミノ酸は蓄積することはできず、
利用されなかったアミノ酸は、更に代謝を受けアンモニアに分解されます。
このアンモニアは体に有毒なため、肝臓で尿素に作り変えられ
腎臓からオシッコとして排泄されます。

肝臓内の血流量や肝臓の機能が低下した場合、
アンモニアからの尿素への転換が少なくなり、
血液中のBUN値が低くなってしまうのです。


コレステロール
コレステロールのほとんどが、肝臓で合成されたもので、
肝臓の機能が低下すると、血液中の脂肪に大きな影響を与えてしまい
肝臓に障害を起こすと、コレステロールが合成されないたため
コレステロール値が下がってしまうのです。

またコレステロールは胆汁中に排泄され、
胆汁のうっ滞が起こると、コレステロールは排泄されなくなり、
その結果、コレステロール値は高くなります。
そのため黄疸が見られた場合、コレステロール値から
黄疸の原因が(肝細胞性か、胆汁うっ滞性か)ある程度判断できます。


posted by シンガプーラCoCo&ティープーLouLou at 07:06 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年05月20日

オヤジ並み


今週半ばに雨が降って☔
お散歩に行けなかったのでこの日は
お外で軽く一緒ご飯🍴

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準備中にも、私の帽子に入り
一緒にスタンバイのLouLou

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何故か、何時も同じ席だけが空いている
相性の良いテーブル

CoCoは、早速なにか
欲しい物を見つけた様子



出来たての焼き鳥を串ごと
頬張る、欲張りなCoCo

食べっぷりが、オヤジ並み

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大満足のような顔だけど美味しかったかな?

自分だけ食べ終わった後には
ゆっくり隠れ家を探すCoCo



posted by シンガプーラCoCo&ティープーLouLou at 06:30 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする